JSON形式の外部ファイルを読み込んでGoogleマップに複数マーカーをプロットしてみる

【実験1】緯度経度情報を記載したJSON形式の外部ファイルを読み込んでGoogleマップ上に複数のマーカーを表示させてみる

やったこと

  1. Google Map APIのAPIキーを取得
  2. Googleのチュートリアルで勉強
  3. Googleマップの表示・マーカー表示機能実現(静的ページ)
  4. 外部ファイルの読み込み方法について調べる
  5. JSON形式の外部ファイル読み込み用のJavaScriptを作る
  6. マップ表示・マーカー表示用JavaScriptに統合する
  7. 機能実装がうまくいったか確認する(静的ページ)
  8. WordPress上でってリクエストだったので、WordPressサイト立ち上げ(本サイト)
  9. 機能を実装したいサイトと似た環境を用意(プラグインとか)
  10. WordPress上で動作させるときと静的ページ上で動作させるときの違いについて調査
  11. ページ読み込み時にjs動作させるため、bodyタグのonload属性での実行から、jsのwindow.loadプロパティでの実行に変更
  12. jsファイルのアップロード
  13. functions.phpカスタマイズ(独自jsファイルの導入)

結果

GoogleMapに外部JSONファイルから読み込んだ地点のマーカー表示実験

学んだこと・思ったこと

  1. テーマによって出力結果は大きく変わる
  2. JSONファイル内の緯度経度情報は小数点以下6桁までにしないとダメ
  3. GoogleMapAPI v2からv3になって便利な関数がなくなった
  4. GoogleMapAPI v3で機能実装するためにはもっと勉強が必要
  5. WordPressのカスタマイズ方法とか暗黙の了解とか勉強が必要
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Web勉強中おじさん

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